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- at 2012.04.27 Friday

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アヒルと鴨のコインロッカー


最近、最も読みあさっている作家 伊坂幸太郎の小説

ジャック・クリスピン曰く伊坂幸太郎の小説に外しは無い。だ

アヒルと鴨のコインロッカー
何だこりゃ?みたいな話からどんどんと色々な話が絡み合ってきていい感じにミックスされながら最後に全て分かるみたいな小説。
驚きなのはこの本が映画かされたって事。
映画を見ていないから何とも言えないのだけどコレを映画かするのかなり大変なんじゃないかなと思ってしまう。ぜひ今度映画も見てみたい。

>> 映画のサイト

大塚寧々の配役はベストマッチな気がする
松田龍平を選んだのも良い気がする
どんな映像に仕上がっているのか楽しみだ。

↓↓↓映画は見ていないので見た人たちの感想↓↓↓

予告編では『広辞苑』を盗みに行って、間違えて『広辞林』を盗んでくる場面があったので、結構可笑しな映画なんだろうなと思っていました。でも見てみると胸がギュッと締めつけられちゃうような悲しく切ないお話でした。

面白かったです(すごく単純な感想ですみません…)。
えーと…簡単にいうと、留学生ドルジと琴美と河崎の話で、そこに飛び入り参加しちゃった椎名のお話(大塚寧々さん演じる麗子の言葉)。
前半と後半では色々な意味で話の流れというか、内容というか…その辺がガラリと変わって、かなりびっくりします。

Books at 2007.10.13 Saturday

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アンディの日記 シネマ版, 2007/10/13 9:02 PM

泣き度[:悲しい:][:悲しい:]           2007/06/23公開  (公式サイト) 笑い度[:ラッキー:] 切なさ[:失恋:][:失恋:][:失恋:][:失恋:] 満足度[:星:][:星:][:星:][:星:]   【監督】中村義洋 【脚本】中村義洋/鈴木謙一 【原作】伊坂幸太郎 『ア